12歳の少女、セヴァン・スズキによるスピーチは当時会場の人々を圧倒させ、その後世界中で紹介されることになりました。
「地球環境サミット」以降、世界中の学校や企業、国際会議やミーティングに招かれ活動してきたセヴァンは、1993年に「グローバル500賞」を受賞したほか、1997〜2001年にかけては「国連地球憲章」を作る作業に青年代表として携わる。
大好きな場所を守りたいという気持ちが、常にセヴァンの心を“行動”へと動かし続けているんですね・・・。
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